カジュアルフレンチ料理店

カジュアルフレンチ料理店で働いています。食べるのも飲むのも大好き!幸せ・・・なんですが、お金がかかっちゃう!

給料がめちゃくちゃ良いわけではないので、困ったらキャッシングですね。独身だからまあ良いけど・・・。

あ、うちの店のワインについてです

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

フランスを中心に、イタリア、スペイン、カリフォルニア、ニュージーランドなどのニューワールドまで、幅広いワインをシニアソムリエが厳選してご用意いたしております。産地の気候と風土、ブドウの個性を尊重したセレクトを大切にし、当店の料理にベストマッチした一本をぜひお楽しみください。
「よき料理、よきワインがあれば、この世は天国」アンリ4世より

赤ワイン

華やかな香りが魅惑的な赤ワイン。
バランスが良く、果実味があり、魅力的な赤ワインを、数々のワインの中からテイスティングを重ね厳選しております。
お料理との調和を大切にしたセレクトをお楽しみください。

白ワイン

甘口から辛口までさまざまなヴァージョンを持つ白ワイン。
ラマージアでは、スッキリとした辛口から軽い肉料理まで合わせられる豊富な白ワインをご用意いたしております。
季節やシチュエーションに応じてお選びいただきます。

プレミアムワイン

ワンランク上のワインがご希望のお客様のために、飲み頃のワイン、希少なワインをご用意しております。
記念日などの特別なディナーやお祝いの時などに思い出に残るワインをご提供させていただきます。

 

自分の作る料理で好きなのは、豚肉のリエット(お肉のペースト)バケット添え、瞬間燻製した自家製スモークサーモン、ふんわり焼き上げたキッシュロレーヌ、ブルゴーニュ風エスカルゴの香草バター焼き、漁師風魚介のココット(具沢山ブイヤベース)、鮮魚のパピヨット(あさり・野菜をたっぷり入れた紙包み焼き)、柔らかく煮込んだタンステーキ ポルチー二茸のソースで・・・って感じですね!

我ながら本当においしい。彼女ができたら家でも作ってあげたいですね(^^)/

カテゴリー: 未分類 | コメントする

脱毛サロンの選び方!何を重視するか

私は、約2年前から麻布十番にある脱毛サロンにて脇の脱毛をしています。毛が薄いので効果がでるまでに普通の人より時間はかかりました。でも今は、すごくキレイになりました。

それまでは、3ヶ月に1回通っていましたが今は5ヶ月に1回になりました。料金は、誕生日月のキャンペーンで予約したので何度でも800円のコースで行っています。

お得なキャンペーンをいろいろと行っているので、施術したい場所やセット等を考えながらお得なキャンペーン時にはじめると良いと思います。

また、強引な誘いはありませんが、「私も脱毛していて効果出てきたんです」や「今、キャンペーン中でお得ですよ」等をさらっと言われます。

断りにくい私は、すごく嫌な気持ちになりますがうまくごまかしてその場を乗り切っています。きっと私より断るのが苦手な方はその場でお願いすることになると思います。一応勧誘はしませんと言っていますがチャンスと思いそういったことを言う方もいらっしゃるようです。

施術自体は、すごく丁寧で効果も出るので良いのですが、予約が取りずらいのがすごくネックです。私はシフト制の仕事をしています。1ヶ月前にしかシフトが出ないので、シフトが出てから予約の電話を入れてもなかなか予約がとれません。

「休みの日の1日中いつでも大丈夫です」と伝えても「2ヶ月先までご予約埋まっていまして」といわれることが多いです。そういったときは、希望休をとったり、この日が休みになるかなと予想して予約をとっておきます。

 

六本木や麻布十番で脱毛に通いたい人はこのサイトを参考にるると良いですよ♪⇒https://xn--kkr33w07kzjjvyonz5b.jp/

カテゴリー: 未分類 | コメントする

多汗症なのが悩みです

32歳男性です。
汗をかきやすく、午前中の仕事が終わった時点ですでにあせがびちょびちょだったりします。

クーラーのろくに効いていない倉庫内での作業をすることもあるので、夏場は本当に最悪です。

応制汗スプレーは持って行くのですが、2時間に一度の休憩にしかかけることができず、かけてもすぐに元のにおいに戻ってしまいますし、汗でびちょびちょなのは結局変わりません。

また肌が弱いので、汗によって顔が赤くなってしまうんです。赤ら顔を防ぐ薬(http://xn--88j1e1a8950cilhseo74ubks.jp/)を塗っているんですけどね。汗を出てきてしまいます。

一番最悪なのは、仕事でミスをして、怒られている時です。
ただでさえ蒸し暑くて汗がダラダラなのに、さらに怒られているプレッシャーと緊張で汗がびちょびちょ・・・

ある日、とある仕事の書類である記入箇所の数字をミスしてしまいました。
ある発注の書類の、発注の数を0をひとつ多くして作ってしまったのです。

それを上司に指摘されて怒られてしまったのですが、暑い倉庫内で、結構長い時間お説教を食うことになりました。

私は怒られている側なので、もう何も返す言葉もなくただただ、
「はい・・・はい・・・申し訳ございません・・・」
と、下を向いて黙って話を聞いているだけ。

その、怒られた原因となった書類を手に持ちながら怒られていたのですが、だらだらとたくさんの汗をかいているうちに、その書類にまで大量の汗が腕から伝わって落ちていき、気がつくと書類に大量の汗がついてびちょびちょになってしまいました。

するとなんと、うまいことに、その間違えてつけてしまった0の数字のところに汗が滲んで、なんとなく0の文字が見えなくなってきたではありませんか!

だからといって、もちろん仕事のミスを取り戻すことはできないのですが「部長、ここは、0の数字も汗で滲んだだけに、今回のミスも水に流してはもらえないでしょうか・・・」と、わけのわからない言い訳をして謝る自分を想像して、思わずその場で笑ってしまいました。

上司からは「なんで人が怒ってるのにわらってるんじゃ!」と、なおさら怒られてしまいました。
汗の失敗談でした!

カテゴリー: 未分類 | コメントする

一生、お世話になりたくないものの一つ:消費者金融

30代後半の主婦です。私は幸運なことに、一度も他人様からお金を貸してもらったことがありません。

お金を貸してもらうしか方法がない、という状況に陥ったことがないのです。これは自分の性格もあるとは思いますが、ひとえに幸運のひとつである、と信じてやみません。

私の両親は非常に厳格な人間ですが、同時にお金を「恐ろしいもの」としてとらえているふしがあります。

彼らにとって、お金の貸し借りは完全な悪であり(かなり極端な意見ですが、本当にそう思っているようです)、住宅ローンや教育ローンですら組んだことがありません。傷んできた家を取り壊し、新築すると言う時ですら、現金の一括払いでどーんと、業者に払っていたのです。

今でこそ母はクレジットカードを利用していますが、そこにもほとんど信用を置いていないようで、利用限度額を一番低くおさえているようです。

そんな両親の元に育った私ですが、日韓共同開催のワールドカップののち、当時のドイツのゴールキーパー、オリヴァー・カーンのファンでした。

そのカーンが「ノーローン!」とCMで吠えているのを見て、「お母さん、消費者金融ってお金を貸してくれる会社なんでしょう?」と軽く話しました。

その瞬間、「あんたはそんなこと、知らなくていいの!私たちには一生、関係のない会社なのよ!」と手厳しく叱られたことがあります。

その後、友人から「闇金ウシジマくん」という漫画作品を貸してもらって読み、「消費者金融って、こんな感じでお金を借りられるんだ!」「でもって、それで首が回らなくなると、今度は闇金に移行しちゃうんだ!」と恐れおののきました。

父母は恐らく、私以上に消費者金融への漠然とした知識しかなく、やみくもに恐れて忌避している感があります。

ネットを通して、私はこういった消費者金融とクレジットカードローンの区別くらいはつく知識はありますが、やはり段階的に見たとしても消費者金融は決してお世話になりたくないな、と思えます。

そもそも、自分にとって「多額のお金が急に必要になる機会」というのは一体どんなものでしょう?家族が事故を起こしたので、賠償金を支払わなければならない…というケースがありますが、どう考えても消費者金融以外の道があります。

こういう場合に備えて、人々はいくつもの保険にはいっているのですから、まずは警察と救急車、そして保険会社へ連絡するべきものなのです。

ですから、このケースをうたって詐欺をしかける「オレオレ詐欺」の手法には、人々がどうして引っかかってしまうのかがよくわかりませんでした。いずれにせよ、私の場合に「急激にお金が必要な事態」はないのです。

頭を捻っても、シチュエーションが浮かばないのです。この調子で地味ながら慎重に生きる自分ですので、一生消費者金融のお世話にならず、何とか済ませたいものだと日々考えております。

万が一、お金を借りなければならない時があった場合は、消費者金融でなく銀行から借りようとおもっています。銀行の方が安心して借りることが出来るイメージですからね。

私のメインバンクでもある、オリックス銀行を利用すると思います。(※http://ginkonocardloan.com/

カテゴリー: 未分類 | コメントする

「毛」というものに悩まされる人生

小さな頃はかわいいね、なんて言われたこともあった癖毛ですが、歳を重ねれば重ねるほどに自分のコンプレックスとして嫌なところになっています。でも、悩んでいても癖毛がストレートになれることもありません。ですのでうまく付き合おうと試行錯誤しながら模索しています。

確かに、小さな頃はくりくりとした髪の毛はパーマみたいで、二つに結んでもポニーテールしても自然とカールして愛らしい印象にはなるかもしれません。

でも、中学の時だったでしょうか。運動部に所属して、毎日汗をかいて動くと、自分の癖毛は、ぼさぼさに爆発してしまい、そして鏡を覗いて自分の顔に愕然としたものです。汗をかいてもポニーテールがさらさらで、前髪もブローせずに流れるような友達が羨ましくて仕方なくて、そのころから自分のコンプレックスになってしまいました。

中学の時は、くしを常に持ち歩いて、そして授業中もしっかりと自分の手で前髪を伸ばしたりしていた記憶があります。パーマなんてあてられませんから。初めてストレートパーマをあてたのは社会人になってからのことです。あの時の感動は今でも忘れません。でも、まだその当時のストレートというのは、すごく時間もかかる方法でしたし値段も高かったです。

そして、不自然なほどにまっすぐになるようなストレートになってしまうのが難点でした。あれだけ憧れていたくせに、欲張りだなと思うのですが、3か月もすると、またもとの癖毛が顔を出し、扱いにくさは逆戻りでしたので、定期的に縮毛矯正をあてていました。お金もそして髪の毛にもあまりよくないという罪悪感もありました。

そして、現在は40を超えました。今も縮毛矯正は欠かせないのですが、昔に比べて、時間もまだましになりました。そして、自然なストレートを保てるようにもなっています。そして、頭頂部と前髪は縮毛矯正をあてて、裾はデジタルパーマをあてるなどして、ヘアスタイルを楽しんでいます。

ストレートにしてしまうと、やはりブローなども必要になってくるので、パーマをあてるほうが、より楽ちんなようです。ただ、やはり一回の美容院にかかる時間は長いので、一日でぐったりしてしまいます。歳をもっと重ねたら美容院の椅子に座っていられるかどうかがこの先少し不安です。

でも、信頼できる美容院と出会い、信頼できる美容師さんに出会ってからは、自分の扱いにくさの悩みを共有してもらい、少しでも手入れのしやすい方法を教えてもらったり、癖毛にもいいと言われるスタイリング剤や、シャンプー、トリートメントなども紹介してもらって、なんとか自分のコンプレックスと付き合っています。

美容院はもう20年は変えていません。もちろんスタイリストさんは辞められたり、異動になったりして変わることはあります。友達に値段を言うと、高すぎると言われることもあるのですが、自分の髪の悩みをわかってくれているところであるところに行くだけでも悩みは軽減させてくれます。

もう一つのコンプレックスだったムダ毛の濃さも、レーザー脱毛に通うことで解消されました。(※参考サイト:脱毛町田)私はなにかと「毛」というものに悩まされる人生なのです・・・。

カテゴリー: 未分類 | コメントする